インヴァスト証券のシストレ24の評判

インヴァスト証券のシストレ24(ミラートレーダー)の評判の理由

ミラートレーダーの最大の特徴はシグナルの発生を待たずに、セミオートという半自動売買でシストレができる点があります。これはインヴァスト証券のシストレ24にもあり、非常に評判が高いです。

 

セミオートの選び方の特色としましては、オープンシグナルが表示されたときに右側に損益曲線といいまして、山あり谷ありのグラフが表示されます。これは直近30日間の損益の結果を曲線で表したものですね。これが緑色で右肩上がりであれば直近30日は調子がいいストラテジーであるということになりますし、赤が混じっていれば直近30日はロス、損失を出しているストラテジーだということになりますので、これで直近30日の成績が良いか悪いかが見分けがつくわけです。

 

直近30日の成績が良いということは、次のトレードも調子が良いという類推を使ってトレードするわけなのですが、このミラートレーダーのセミオートは比較的リスクが低いトレードになります。

 

なぜかといいますと、ミラートレーダーのセミオートから選んだシグナルは、その一往復、オープンポジション、ミラーボタンというものが左側にありますが、そのミラーボタンを押してポジションをオープンする、で、ストラテジーが、何時間か何日かわかりませんがポジションをクローズするときにクローズされると、そこの一往復だけの取引を選択するのがセミオートだからです。

 

このように何度も売買を繰り返さず、一発の取引で利益を狙えるのです。この点がインヴァスト証券のシストレ24が評判が高い理由であるといえるでしょう。このセミオートの機能はミラートレーダーを導入しているFX会社でしたらどこでも利用できますが、スプレッドなどに差があるのでミラートレーダー比較は必ずしたほうがいいでしょう。

「オーストラリアドルに影響を及ぼす為替相場の重要経済指標発表予定とFX注目材料」9:30豪準備(RBA)議事録。3月1日の政策金利発表直後の声明では、慎重姿勢が示されたことで早期の利上げ観測が後退し、豪ドル/円は欧州市場から翌日の東京市場前半にかけて1円程度下落した経緯がある。明日の議事録発表に注目が集まる。